意味と読み 錠前, 足枷, 手枷 音読み ジョウ 成り立ち 文字「錠」は、左側に金属(金)を組み合わせて金属で作られたものに分類し、右側に構成要素の定を置いて発音を示唆する音符としています。この文字は元々、金属製の留め具や鍵、つまり物を所定の位置に固定する金属製のものを表していました。音の構成要素である定は、話し手が発音をおおまかに覚えるのに役立ちます。時間が経つにつれて、意味は足かせ、鎖、その他の金属製の拘束具を含むように広がり、これらはすべて結びつけたり制限したりするために使用される金属製のデバイスです。 12345678910111213141516 ▶ 再生 コマ送り 最初へ 番号 錠 16画 構成要素 金 部首 左 定 音符 右 音符は字の意味ではなく発音を示す部分です —— そこに意味を読み取らないでください。 用例(熟語) 手錠 てじょう 犯罪者や容疑者の両手を拘束するために、手首にはめる金具の道具。 錠剤 じょうざい 薬を円盤状などに固めたもの。 関連する漢字 同じ音符 定 綻 ほころびる, 破れる 同じ部首 金 金 銀 銀 針 針, ピン 録 記録 鉄 鉄 鈴 鈴, ブザー 銭 銭, 1銭 銃 銃, 兵器 鋼 鋼鉄 鎖 鎖, 足枷 鉱 鉱物, 鉱石 鑑 鑑, 戒めとする 銘 銘, 署名 鋭 尖った, 鋭さ データ 画数16 康熙部首167 成り立ちの種類形声(意味+音) 配当学年常用(中学以降) 頻度順位第1934位(新聞) 旧JLPT1級 UnicodeU+09320