意味と読み

楷書, 正確さ

音読み カイ

成り立ち

このは、を、に「すべて」や「」をするわせています。し、した、あるいはなものをしています。これらのわさることで、まっすぐでした――として使するとなるようなというしています。て、このは(して)しいすようになり、よりくはさのそのものをすようになりました。にまっすぐなのイメージは、というこします。

13画

構成要素

  • 部首
  • 意符

用例(熟語)

  • 楷書 かいしょ 漢字の書体の一つ。整った方形に近く、点画を省略せずに書く書き方。

データ

画数
13
康熙部首
75
成り立ちの種類
会意(意味の組み合わせ)
配当学年
常用(中学以降)
頻度順位
旧JLPT
Unicode
U+06977