意味と読み

ますます, いよいよ

音読み ミ、ビ
訓読み や、いや、いよ.いよ、わた.る
名のり わたる、みつ、ひろ、よ

成り立ち

このは、を、にはするわせています。がったは、びたりがったりするものをさせます。わさることで、かがさらにしたりしたりするアイデアをするようになりました。つにつれて、この「ますますがる」というが、「いよいよ」や「ますます」というへとしました。みである「いよいよ」はり「ますます」をし、このしているえています。

8画

構成要素

  • 部首
  • 意符

用例(熟語)

  • 弥生 やよい 旧暦3月の異称。
  • 阿弥陀 あみだ 仏教における仏の一つ。極楽浄土の教主。

データ

画数
8
康熙部首
57
成り立ちの種類
会意(意味の組み合わせ)
配当学年
常用(中学以降)
頻度順位
第1687位(新聞)
旧JLPT
1級
Unicode
U+05F25