意味と読み

目覚める, 幻滅する, 醒める

音読み セイ
訓読み さ.ます、さ.める

成り立ち

このは、はっきりとできるようになるというするために2つのわせています。「酉」はアルコールであり、これがするものであることをしています。」はし、るくくものをしています。これらがわさることで、アルコールのれてましたりったりするかのように、があたかものようにクリアでるくなるしています。このイメージは、それがりのめであれ、であれ、ける晰さのものです。

16画

構成要素

  • 部首
  • 意符

用例(熟語)

  • 覚醒 かくせい 目が覚めること。迷いからさめること。
  • 覚醒剤 かくせいざい 中枢神経を興奮させる薬物の総称。

データ

画数
16
康熙部首
164
成り立ちの種類
会意(意味の組み合わせ)
配当学年
常用(中学以降)
頻度順位
旧JLPT
Unicode
U+09192