意味と読み

謁見, お目通り

音読み エツ

成り立ち

」というは、するであることをである「」をわせ、にはのためのとしてする「曷」をしています。「」の、すなわちうためのは、というとなるからしました。やがてこのは、じたやりりがそのいのとなる、たりしたりするづけられるようになりました。

15画

構成要素

  • 部首
  • 音符

音符は字の意味ではなく発音を示す部分です —— そこに意味を読み取らないでください。

データ

画数
15
康熙部首
149
成り立ちの種類
形声(意味+音)
配当学年
常用(中学以降)
頻度順位
旧JLPT
1級
Unicode
U+08B01