意味と読み

朱, 辰砂, 緋, 赤, 血塗られた

音読み シュ
訓読み あけ
名のり あ、あか、あき、す

成り立ち

このは、と、もともといていた「」をわせています。このわせは、くのからられるである、辰またはしているようです。つにつれて、このそのもの、つまりみのあるや緋するようになりました。こののアプローチは、使して、このこします。

6画

構成要素

  • 丿 部首
  • 意符

用例(熟語)

  • 朱印 しゅいん 朱肉を用いて押す印。また、その印影や御朱印。

データ

画数
6
康熙部首
75
成り立ちの種類
会意(意味の組み合わせ)
配当学年
常用(中学以降)
頻度順位
第1788位(新聞)
旧JLPT
1級
Unicode
U+06731