意味と読み

音読み
訓読み みみ
名のり がみ

成り立ち

」は、です。まれたし、しています。くというこのなアプローチは、されたの1つであり、かれたシンボルとそれがけるびつけています。

6画

構成要素

この字は分割できない一つのまとまった形として扱われます (耳)。

用例(熟語)

  • 耳目 じもく 世間の人々の見聞きすること。注目。
  • 中耳 ちゅうじ 鼓膜の内側から内耳までの空間。耳小骨がある。
  • 耳元 みみもと 耳のすぐそば。
  • 耳障り みみざわり 聞いて不快に感じること。うるさく感じること。
  • 耳鼻科 じびか 耳、鼻、および咽喉の病気を専門に扱う診療科。
  • 中耳炎 ちゅうじえん 中耳に炎症が起きる病気。
  • 耳より みみより 聞く人にとって都合のよい、また待ち望んでいた情報であること。

データ

画数
6
康熙部首
128
成り立ちの種類
象形・指事
配当学年
第1学年(教育漢字)
頻度順位
第1328位(新聞)
旧JLPT
4級
Unicode
U+08033